まずは確実に1万円稼ぐ!ネットで小遣い稼ぎをする方法20選

普段ちょっとした空き時間が結構あるから、それを利用して「ネットでお小遣いを稼ぎたい」、今そう考える人が増えています。

今回はそんな人たち向けに、お小遣い稼ぎ程度からビジネスレベルまで、難易度別に初級編、中級編、上級編に分けて、ネットで稼ぐいろんなやりかたについて詳しくご紹介したいと思います。

ネットで稼ぐために最初にやっておくこと

ネットで小遣い稼ぎをするにあたっては事前に抑えておくべきこととして、てビジネス用の専用メールアドレスと専用口座を作ることがあります。それぞれ見ていきましょう。

まずは月に数千円ネットで稼ぐ

それでは初級編から具体的にご紹介していきますが、まずは月に数千円の小遣い程度の稼ぎ方をご紹介します。

たった数千円?と思うかもしれませんが、わざわざ時間をとって何かをするというよりは、空き時間、隙間時間を利用して簡単な作業をするだけですので、言い換えれば空き時間をお金に変える方法です。

アンケートモニターで稼ぐ

アンケートサイトはWEB上の用意されたアンケートに、パソコンやスマートフォンで回答するものです。アンケートの回答にかかる時間はだいたい5分~15分ほど、インターネットにつながりさえすれば時と場所を選ばず作業ができます。

WEBアンケートに登録すると、そのサイトは登録されている情報から条件に合う人を選んでアンケートを配信するため、任意情報も含めて可能な限り入力しておくことをおすすめします。アンケート配信の数があきらかに増えます。

また、会場調査、座談会・グループインタビュー、個別インタビュー、訪問インタビュー、ミステリーショッパー(覆面調査)などは普通のWEBアンケートよりも報酬が高額なので、ぜひ応募してチャレンジしたいものです。

アンケートモニターで稼ぐ

懸賞&ポイントサイトで稼ぐ

最も手軽な副業です。様々な方法でポイントを貯めて換金しますが、300円から500円くらいでも換金できる手軽さから、お小遣いサイトの中でも一番人気があります。また、懸賞に応募して、当選すればその商品が無料、または安く手に入れるものも存在します。

いきなり大きく稼ぐ事を考えるより、まずは簡単、手軽なポイントサイトから始めるのもいいでしょう。

懸賞&ポイントサイトで稼ぐ

リードメール(メール受信)で稼ぐ

海外ではペイドメール(報酬付きメール)と呼ばれていて、やりかたはとても簡単、送られてきたメール内の広告URLをクリックしてリンク先のwebページを見るだけです。

サイト運営側からすると宣伝効果が期待できることから、閲覧するだけでもお金やポイントの謝礼が払われるというものです。クリックだけでお金が稼げることから初心者に一押しの稼ぎ方です。

リードメールで稼ぐ

月に3−5万程度稼ぐ!ネットで稼ぐ【中級編】

初級編はアンケートサイト、ポイントサイト、懸賞サイトなどにこまめに入力するとことで隙間時間をお金に変えるというものでしたが、中級編はまとまった時間をとるものになります。自分になにか得意な技能があってそれを生かしてネット経由で提供する、というのが一般的です。

商品モニターで稼ぐ

商品モニターとは、さまざまな商品(テスト品)を実際に使って、その使用感や意見を企業に伝えることでお金やポイントを得るものです。企業からすると消費者目線の意見が集められるので、言わば企業の市場調査へ協力することで謝礼を受け取る、というものです。

注意点としては使用後のアンケートは正直かつ丁寧に書くこと、そこがたいへんですが、新しい商品やサービスを使いながら謝礼も受け取ることができます。

月に10万以上稼ぐ!ネットで稼ぐ方法【上級編】

何か技能があれば中級編でご紹介したような作業もありますし、ビジネスを立ち上げたいなら上級編があります。

初級編は単純作業をする、中級編は自分の技能を使って作業をする、ということでどちらも時間をとることで稼ぐパターンでしたが、上級編はビジネスをやって成果をだすことで稼ぐ方法になります。

まとめ

以上初級から上級まで、ネットで稼ぐ方法をご紹介してきましたがいかがだったでしょうか?

特別な知識やスキルがなければ、初級編でご紹介したものの中から自分が楽しめそうなものを選んでまずは取り組んでみることをおすすめします。

 

何かスキルがあれば中級編の中から選ぶといいと思いますし、ライティングやデータ入力などができればおすすめです。そして本格的に稼ぎたいなら上級編を研究してみてください。

初級編はどれも手軽にはじめられるし、少額ではあっても確実に稼げるものばかりです。まずはこうした取り組みをはじめて、ネットで稼ぐことの面白さを味わってみてはいかがでしょうか。

人によって向き不向きもありますから、自分の好みや技能に応じてまずは何か一つ、始めてみてはいかがでしょうか?

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